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ニュース
  • 第10回京整会マイクロサージャリー技術講習会を開催します 平成29年8月11日(金)-12日(土) 倉敷中央病院  詳細はこちら ※定員に達しました
  • 第49回 Kyoto Orthopaedic Seminar開催のお知らせ 平成29年7月11日(火)19:15~ 京都大学医学部 芝蘭会館 「山内ホール」 詳細はこちら 
  • 運動器と痛みの国際シンポジウムin京都 2017 のお知らせ 平成29年7月20日(木)18:30~19:45 京都大学医学部 芝蘭会館「山内ホール」詳細はこちら 
  • 開講110周年記念動画がご覧いただけます。詳細はこちら 
  • 特発性大腿骨頭壊死症の医師主導治験のお知らせ (2016年1月末より)詳細はこちら
    治験に関する患者さま用の資料はこちら ※治験の新規受付は終了しました
外来担当表
関連病院
京整会

膝関節外科

膝の軟骨がすり減っていると診断されました。良い治療方法を教えてください。

松田秀一

運動療法、関節内注射、投薬などの保存的治療が第一選択ですが、良くならない場合には人工関節などの手術がおすすめです。

股関節外科

股関節の人工関節は耐用年数が短いと聞いたので手術を受けるのが心配です。

後藤

当院での股関節人工関節は90%の症例で20年以上再手術がありません。

手の外科

怪我で神経が切れてしまってもう治らないと言われました。

池口良輔

神経の移植から、筋肉の移動を用いた再建法など、患者様がより良い生活ができるような治療法を提案します。

脊椎外科

脊椎の手術をしたら車いすになったという話を良く聞きますが。

藤林俊介

難易度の高い手術から比較的安全な手術まで、殆どの症例で症状は改善しています。丁寧な説明と最適な治療をめざしています。

リウマチ外科

リウマチの治療でステロイドを服用していますが、骨粗鬆症や合併症が心配です。

伊藤宣

関節リウマチの新しい治療薬として生物学的製剤といわれる薬によりステロイドなどの投与量を減らすことができます。

腫瘍外科

肉腫の手術をしたら脚を切断する必要がありますか?

岡本健

状況にもよりますが、機能の再建も重要なポイントです。化学療法の進歩とともに、治癒できる症例が増えて来ています。

スポーツ外科

スポーツで肩のじん帯が断裂していると診断されました。スポーツは続けられますか?

新井隆三

関節鏡のレベルは世界最先端をめざし、日々研究とトレーニングに励んでいます。スポーツ復帰が最大の目標です。一緒に治療しましょう。

スポーツ外科

小児整形外科外来開始しました

吹上

小児整形疾患はなんでもご相談ください。